2007年2月1日木曜日

にじみでる



冷たい空気とともに二月がやってきた。

朝焼けがとーっても綺麗だった。

自転車のサドルが凍っていた。




昨夜も、幸せをたくさん噛みしめることができました。
何にも変えられない沢山の宝物が私にはあるんだな と。
ここで改めて、三鷹時代に出会った全ての人たちに感謝。

「連絡来ないし自分のことは忘れてるだろ」と思っていたら大間違い!
勝手ながらみんなのこと、想ってますから。
今も、これからも。



話は微妙に変わって、生まれて初めてオカマバーに行きました。
“可愛らしさ”っていうのは内側からにじみ出るものなんだと、
オカマさんたちに教えられたような気がします。

世の中いろんな人がいて、いろんな苦労があって、いろんな喜びがある。
これからも多くの人と出会って、多くのことを学ばせてもらおう。

2 件のコメント:

  1. 自分のいた場所に今でもいてくれる人たちの存在は大きいです。。。
    思い出の場所を守ってくれているというか、実家へ帰るような感覚があります。
    かつて自分のいた空間ってのは、いつまでもそこにあり続けてほしいものですね。

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  2. >生がきさん
    そこにあったものが無くなっていたり
    そこにいた人がいなくなっていたとしても、
    自分以外の誰かの心に“あの頃”があり続けていたら
    とっても嬉しいですね♪

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